自分の仕事が
世の中に出ていく
感動体験と達成感。

KAMEYAMA SHOTA亀山 昇汰プロモーション本部

MESSAGE

自分の仕事が、世の中にパッと出ていく瞬間の感動。

私たちは、広告主のニーズによって最適なプロモーションを提案し、「どうすればその商材がもっと多くの人の手に届くか」を常日頃考えています。この仕事の魅力は、なによりも達成感。自分の携わった仕事が、世の中にパッと出ていく瞬間の感動。翌朝のニュースやワイドショーで紹介されていたりすると、誇りに思うし、友人にも自慢したくなりますね(笑)。

1人では決してできない事を、様々なスペシャリスト達とチームを組んで実現させる。大変な仕事ほど思い出にも残るし、仕事を超えた人間関係を築ける。そこが楽しいところ。他の仕事では中々味わえない、この仕事ならではの醍醐味ですね。

自分のアイデアで、会社の領域を拡げていきたい。

今自分が力を入れているのは「企画」。広告主の商品がどんなイメージを世の中から持たれるべきか、商品を通してどんなメッセージを伝えたいかを考え、その伝え方を生み出していくことが企画の仕事です。

ニュースやトレンド、新しいコトを日々チェックしてアイデアに繋げる必要があります。

プロモーションの世界は同じことの繰り返しじゃない。今までの手法に縛られない新しいアプローチがドンドン生まれてくる。それに対してプライマルヴェニューは何が出来るか?ということをいつも考えてます。

今の目標は企画部を立ち上げること。会社の事業領域や規模を拡げる、その要になっていきたいです。

ビビって内定辞退しようかと本気で悩んだ。

高校と大学で合わせて丸2年、アメリカに留学していました。日本人が全く居ない環境で、とにかく取り残されないように、何でも挑戦するしかない!という日々でした。今の仕事に必要な逞しさは身に付いたかな…(笑)

周りは英語の先生とか、商社…スキルありきの仕事に就いていきましたが、私は「スキルと本質って繋がってない」と思っていました。自分の本質と向き合って、直感で選んだのがプライマルヴェニュー。

ライブやイベントのバイト経験から「裏方の仕事に就きたい」と思っていましたが、面接で「この仕事はめちゃくちゃ大変だぞ」と脅されて(笑)内定をもらいながらビビって辞退しようかと本気で悩みました。でも会社側もそんな私の悩みや本質に向き合ってくれて、「仲間」として迎え入れてくれた。就活する中で他の会社には感じることのなかった感覚ですね。

これから就活する皆さんにも、自分自身の「盛らない」姿を見せてほしいですね。